example.comなら、wwwやshopなどのサブドメイン、http・httpsを含みます。特定のプロトコルや/blog/などのパスだけを見る場合は、URLプレフィックスプロパティも使えます。
プロトコルやパスを付けずにドメインを入力し、確認画面とDNS提供元の手順に沿ってTXTまたはCNAMEの値を追加します。無関係なDNSレコードを変更しないようにします。
プロパティの対象範囲と、インデックス登録の範囲は別です。サイトマップには知らせるURLを記載し、処理状況を確認します。ドメインプロパティを作るだけで全URLが自動送信・登録されるわけではありません。
